micro:bit の条件分岐(if 文)の使い方 — 文字種判定プログラムの実装(2)
前回の記事では MakeCode の関数を定義・呼び出す方法を学びました。今回は関数 Convert_a_to_A の中身を実装します。受信した文字列が小文字か大文字かを判定するために条件分岐(if 文)を使います。
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micro:bit で関数を使う — 小文字→大文字変換プログラムの設計と実装手順(1)
前回の記事では micro:bit のシリアル通信を使ってパソコンから文字列データを送受信する方法を解説しました。今回はその応用として、受信した文字列が小文字の場合に大文字へ変換して LED に表示するプログラムを作成します。実装を通 ...
micro:bit 割り込みと機能分担の考え方 — プログラム設計の基本
micro:bit でボタンを押した時に走るプログラムは世間一般的には 割り込み と言われる動作になります。この記事では割り込みに関するプログラムの作成方法や機能分担の考え方について説明したいと思います。 ...
micro:bit シリアル通信のやり方(2) — パソコンから micro:bit へのデータ送信
前回の記事では micro:bit からパソコンに対して、文字列データを送信する、温度情報を送信するといった micro:bit → パソコン方向の通信の実現方法について説明致しました。
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micro:bit のシリアル通信入門 — Tera Term を使った「Hello World」送信と温度計の実装
前回の記事では MakeCode を使って micro:bit に最初のプログラムを書き込む方法を解説しました。今回はシリアル通信を取り上げます。シリアル通信を使えば micro:bit の内部状態(センサ値など)をパソコン上でリアル ...
micro:bit で最初のプログラムを動かす — MakeCode の基本操作とバイナリ書き込み手順
前回の記事では micro:bit の概要と搭載センサを紹介しました。今回は実際に MakeCode を使って最初のプログラムを作成し、micro:bit の LED 表示を制御する手順を解説します。プログラミング環境のセットアップか ...
micro:bit とは?特徴・搭載センサ・プログラミング環境を解説
micro:bit は、BBC が教育用に開発した小型マイコンボードです。ボタン・LED・各種センサ・Bluetooth をひとつの基板に搭載しており、プログラミング未経験の方でもすぐにフィジカルコンピューティングを体験できます。本記 ...





